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09-01.jpg 土佐茶(佐川町・仁淀川町)
高吾北地区全域銘茶の産地。仁淀川の朝霧と南国の日差しで育ったお茶は、知る人ぞ知る全国トップレベルの風味を持っているのです。
春の新茶の季節はSONIA全域大忙し。
09-02.jpg 土佐文旦(佐川町・越知町)
1玉500g〜800gもあるジャンボなみかん。
独特の酸味と香りは絶品。土佐を代表する果物として贈答品としても人気があります。
1月〜4月頃が食べ頃です。
09-03.jpg チクタン(仁淀川町)
土佐は竹の国でもあります。
この「チクタン」は、竹の持つ多孔質作用を利用した強力脱臭剤。孟宗竹を炭化させた天然素材なので、効果も長持ちします。
09-04.jpg イモケンピ(越知町)
美味しいオイモのとれるところは、美味しい食べ方を知っています。
オイモをからっとあげて、砂糖をからめたイモケンピはその代表格。いろんなバリエーション、おいしさが楽しめます。
09-05.jpg 田楽(仁淀川町)
山里料理の基本の一つが「田楽」。
手づくりコンニャクに中身のつまった田舎豆腐、タイモ等に自慢のゆずみそをつけてじわりと焼く。火が通ったところをパクリとやる。これですわ…。
09-06.jpg 司牡丹(佐川町)
全国屈指の淡麗辛口を誇る土佐酒。
そのなかでも、さらりとした酒質、豊潤な香りと味で多くのファンを持つ「司牡丹」。
全国新酒鑑評会でも、幾多の金賞を受賞しています。
09-07.jpg 新高梨(佐川町・越知町)
こちらもジャンボ。新潟県の「天ノ川」と高知県の「今村秋」を交配させてつくった「新高梨」は1kgオーバーはザラ。
日本最高級大玉果実として珍重されています。シーズンは9月中旬〜11月中旬。
09-08.jpg スノコ・ゲタ(仁淀川町)
間伐材を利用した木製品づくりや、木質・木肌・木の香りを生かした商品づくりも盛んです。
ゲタ・スノコもそのひとつ。都会からの注文が多いのは意外です。
09-09.jpg 川料理(仁淀川町)
川料理といえば、アユ・アメゴ・マス等が主役。刺身に塩焼き甘露煮にはじまり、にぎり寿司、姿寿司とメニューはさまざま。また、ツガニ汁やツガニの塩ゆで、サワガニのカラアゲ等もこたえられません。
09-10.jpg 山菜漬(仁淀川町)
ワラビ、ゼンマイ、ワサビ、ミョウガにシイタケ…。
山にはたくさんの幸があります。お酢やしょうゆ、しそや塩、みそ。昔ながらの味付けで、山の香りと歯ごたえがたのしめます。

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佐川町役場産業建設課 TEL.0889-22-7708 FAX.0889-22-4950
越知町役場産業建設課 TEL.0889-26-1111 FAX.0889-26-0600
仁淀川町役場企画課 TEL.0889-35-1082 FAX.0889-35-0571
仁淀川町仁淀支所 TEL.0889-32-1111 FAX.0889-32-1100
仁淀川町池川支所 TEL.0889-34-2111 FAX.0889-34-2687


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